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平成20年5月著作権研究会「著作権リフォーム論」

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    社団法人著作権情報センターの著作権研究会。弁護士の椙山敬士先生による「著作権リフォーム論」について。著作物は、他人に提供されるために生まれるものであり、創作者の脳から、利用者の脳に到達するための表現。これは、古来、変わらないことである。著作権法はわずか300年程度の歴史しかないものであり、著作権法に無理に合わせる必要はない、との基本的な視点に思わず納得。

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